2015年6月8日月曜日

書評を書いていただきました。

JAHMCという医業経営コンサルタント協会さんの雑誌に書評を書いていただきました。




1 件のコメント:

  1. こんにちわ。
    初めまして。
    北海道の中途半端な田舎で、
    急性期病院に勤務している看護師です。

    昨日まで緩和医療学会に参加していました。
    先生が座長を務めているセッションの
    「いのちをつなぐということ」を聴講していました。

    国森さんの写真はたくさんの言葉がなくても
    とっても伝わってくるものがありました。

    私も、自分の小さい頃、あんな風な田舎の
    ご近所さんとのかかわりが密接なところにいたので
    亡くなっていった自分大切な人のことを思い出しながら
    聞いていました。

    私の住むは地域は、在宅のお看取りは
    とても少ないです。

    このおばあちゃんのお手紙を見て、
    「ご飯が食べられなくなったら、、」
    という問いかけは、早い段階から意志の確認が
    他の言葉よりもしやすそうな気がしました。

    手荷物の関係で会場で購入できなかったので
    今、ネット上で本を購入しました。
    読んでみたいと思います。


    いつか、サインをくださいね、

    お体に気を付けて、ますますのご活躍を
    遠くから祈っています。

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当地域の活動が南日本新聞に掲載されました

6月8日、鹿児島県の地方紙 南日本新聞さんに当地域の活動を紹介していただきました。 田舎の地域での細々とした活動ですが、地域だからできることを発信していければと思います。