2016年2月6日土曜日

朝日新聞「声」欄に投書させていただきました。

今朝の朝日新聞さんに掲載していただきました。

元の投稿がこちらです。

近しい人の人生の最終章に立ち会って、心が揺れ動くことは当然のことだと思います。
しかし、そのように悩み考えながら共に過ごすこと、それがとても大切な時間の過ごし方だと思います。


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