2013年9月1日日曜日

今朝の京都新聞

「よし笛」というコーナーに写真家の國森さんがコラムを書かれています。
当院のことも少し紹介していただいています。


1 件のコメント:

  1. 京都では文字にすると「おおっさん」。アクセントがより強調される感じですかね。
    きっと入院していたならば、病院では「○○さん」と呼ばれたんでしょうね。自宅では「おじいちゃん」であり「住職」でもある自分自身の役割が自覚できる明確な個別化が保たれる。「人」の尊厳を考えると当たり前のことなのですが、この当たり前がなかなか出来ていない。人生の終末を迎えるにあたって、当たり前のことが当たり前に「在る」在宅のすばらしさを伝えるエピソードだと思います。

    返信削除

山上小学校でAED講習会を開催しました。

花戸が学校医をさせていただいている山上小学校では、毎年内科健診のあと各学年一時間ずつ「いのちの授業」の時間をいただいております。 本日は、6年生にAEDを使った心肺蘇生法の授業を行ないました。授業では 全員がトレーナーを使って胸骨圧迫とAEDの使用方法を体験し、BLSにおける一...