2013年9月1日日曜日

今朝の京都新聞

「よし笛」というコーナーに写真家の國森さんがコラムを書かれています。
当院のことも少し紹介していただいています。


1 件のコメント:

  1. 京都では文字にすると「おおっさん」。アクセントがより強調される感じですかね。
    きっと入院していたならば、病院では「○○さん」と呼ばれたんでしょうね。自宅では「おじいちゃん」であり「住職」でもある自分自身の役割が自覚できる明確な個別化が保たれる。「人」の尊厳を考えると当たり前のことなのですが、この当たり前がなかなか出来ていない。人生の終末を迎えるにあたって、当たり前のことが当たり前に「在る」在宅のすばらしさを伝えるエピソードだと思います。

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当地域の活動が南日本新聞に掲載されました

6月8日、鹿児島県の地方紙 南日本新聞さんに当地域の活動を紹介していただきました。 田舎の地域での細々とした活動ですが、地域だからできることを発信していければと思います。